5月の携帯電話ランキングは、「iPhone 4」の16GBが1位に、32GBモデルが2位に入り、2010年10月以来のワンツーフィニッシュを飾った。この2モデルの販売台数を合算すると、2010年7月以降、「iPhone 4」は11か月連続トップとなり、実質的にはずっと1位だった。Android搭載スマートフォンの発売ラッシュが続くなか、この記録がどこまで伸びるのか楽しみだ。販売台数シェアで見ると...
1位、2位のiPhone 4合算で14.7%、3位のXperia arcが4%なので、3倍以上の大勝。強い、強すぎる。
しかし、OS別の昨年11月以降Androidに逆転され、一時は7割以上あったiOSのシェアが2割程度まで急降下しています。毎月の様に売れ筋もモデルが変わるAndroidに、毎年1回(今年に限っては1年以上待ち)のiPhoneはしんどいけど、それでもなんとか勝負できてるんだから、やっぱり凄い...。
で、iPhoneがまだまだ強く、ホワイト投入でさらに復調な中での「のりかえキャンペーン for iPhone 4」のスタート。やっぱり何かあると、思えて仕方がない...。

















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