招待状には、iPhone SDKやいくつかの企業向け新機能を含むiPhoneソフトウェアのロードマップを紹介、と書かれている。ほほぅ〜、SDKの先にも更なる進化が準備されてるってことでしょうか。楽しみですね。
待ちに待ったSDKによるアプリ開発の解放。すでに主要なデベロッパには配布されているという噂もありますが、SDK発表と同時に、サードパーティー製アプリも登場したりするかな?
ついでに期待しちゃうのは、3G版iPhoneだけど、ないかなぁ...。
追記:setteB.ITによると、6日に発表されるのはベータ版となり、正式版はWorldwide Developer Conference 2008での発表となるそうです。
特に、セキュリティ面でこけると大変なことになっちゃいそうなので、慎重なのかもしれませんね。

























エミューレータが付いている、という噂もありますが、どこまでエミュレートしてくれるの? というのもありますし。
だったら、開発者にはiPhone解除して使わせてくれない? とか思ったり。
そしたら、有料でも、SDK購入者が大量に出そうですね。そっちで儲けを発生させるつもりか?w