「iFON」は、コネクションマネージャーと呼ばれるもので、自動的にFONスポットを検索し接続してくれるそうです。おそらく携帯電話の回線でネットにアクセスして周辺のFONスポットを検索して、近くにある場合は、自動で接続するというものかと思われます。
こちらからβ版が試せるようですが、脱獄しないとダメみたいなので、私は試せませんが冒険好きのユーザーの方はぜひ。
通常FONに接続しようとすると、毎回IDとパスワードを手動で打たなければならないのですが、iPhoneやtouchでは、これがかなり面倒。
FONスポットを自動で探してくれる上に、パスワードの入力も毎回入れなくて済むとすればかなり快適に使えそう。
でも、おそらく現在地は手動で設定すると思うのでうが、その辺も第2世代iPhoneでGPSが搭載されれば、より快適になるかもしれませんね。
それにしてもiPhoneにiFONとはややこしい。かたかなだと全く同じだけど英語だと発音はちがうのかな?

























PHとFの発音は同じです。
多分、もとはPは読まずに、Hの音だったのが、転じてFの音になったのだと思います。
初めまして、コメントありがとうございます。
英語でも発音同じなんですね。ますますややこしい。
Fの方、と呼ぶ事にしますか!?
一旦、Setupで、メールとパスワードをセットすれば、autoでは自動サーチ。
manualでは、FON_ 始まりのステーションを、一覧できます。
autoだと、見つけたステーションへ、3秒ほどで接続されました。
FONが、もっとたくさんあれば、良いのですけどね…。
レポートありがとうございます。
なるほど、電話回線で検索してくるわけではないんですね。
メールとパスワードの入力から解放されるのは、うれしいなぁ。