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2007年12月18日

中国のiPhone達はなぜ未だにカクレクマノミ?

20071217-00000002-rcdc-cn-thum-000.jpg中国のIT専門サイト「SOSOL(三好在線)」が、来年1月に発売されるというiPhoneそっくりの携帯電話を紹介していました。

う〜む、ソックリ。液晶もiPhoneと同じ3.5インチで、もちろんタッチセンサー付き。手書きによる中国語入力もできるそうです。
中国では本物のiPhoneは1万元(約16万円)〜2万元(約32万円)もしるらしいんですが、これなら4分の1程度。すでに予約が3万台を超えているそうです。これまた凄い!! ぜひとも詳細なスペックを知りたいところですね。

ところで、iPhoneの類似品のほとんどに言えることなんですが、何で未だに壁紙がカクレクマノミなんでしょうかね? 確かに去年1月の発表では、この壁紙でしたが、結局iPhoneにはこの壁紙は入っていなかったんですが...。
よほど登場時のインパクトが強かったってことかな。


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posted by しゅん爺 at 01:10 | Comment(2) | TrackBack(0) | iPhoneニュース

この記事へのコメント
日本ではDoCoMoからの発売が第一候補のようですね。↓
http://www.applelinkage.com/
ソフトバンクも第2候補みたいです。
auからは出ないのか〜。残念・・・。
Posted by いっちー at 2007年12月18日 19:46
いっちーさん
ついに具体的な情報が来ましたね。ドコモかぁ。まあいっか。
結局iPhoneはアップル主体な商品なので、どこが出してもほとんど同じな気もします。
Posted by しゅん爺 at 2007年12月18日 21:10
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