ブログ移転のお知らせ

ブログ「iPhone+iPad FAN (^_^)v」は、2007年より、10年間Seesaa blogにて運営しておりましたが、この度、新サイトに移行しました。

新URL:http://iphonefan.net/
新RSS:http://feeds.feedburner.com/iphoneipadfan


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10秒後に、新サイトへ自動的にジャンプします。

サイトは一新しましたが、これまで通り、アップルな話題をお届けしていきます!!
今後とも、よろしくお願い申し上げます。




2015年03月13日

キーボードもタッチパッドも!! 全てが新しいMacBook ハンズオンレビュー集。

ノートPCの世界に、間違いなく革命を起こした新MacBook
発表されていたら、買うと決めていたんですが、噂通りの超割切り仕様に、今更ながら、ちょっと尻込み中で、13インチのProと天秤中。(なぜAirが選択肢にないかは、また今度)
スクリーンショット 2015-03-12 午前7.00.12.png
ということで、ちょっと遅くなりましたが、自分の為のメモ代わりに、新MacBookの実機レビュー集を掲載しておきます。

ITmedia PC USERさん
林信行の実機リポート:「新しいMacBook」を選ぶ本当の意味
この製品は、ほかの人たちが最初にどう評価しようが、それを使っている自分が好きになれそうだからと、自分の審美眼に賭ける勇気を持てる人だけに買うことが許された、久々のMacではないかと思う。

新型キーボードは? 感圧パッドは?:「新しいMacBook」ファーストインプレッション
手元でははっきりとクリックしているのだが、実際は疑似的に作り出された感覚というのが実際に体験してみても信じられないほどよくできている。指を押し込む、それに対してカチッとパッドが沈んだように“感じる”。これまでのボタン一体型トラックパッドで期待する感覚とあまりに似ているため、説明されなければ分からないくらい自然な入力になっている。



engadgetさん
動画:Apple Watchと新MacBookタッチ&トライ、注目機能とポイントを解説
動画:新MacBook、キーボード&トラックパッド使用感。ワイヤードからの決別迫るたった1つのUSB-C
よく使うキーボードの変更だけに、当初この違和感はかなりありましたが、一方でしばらくすればこれはこれで慣れる気がする、と感じました。薄型キーボードにありがちなキーの底を打った際の頼りなさが少ないせいかもしれません。



東洋経済ONLINEさん
新MacBookは、「選びにくい機種」だった
MacBookは、現段階においては、「万人向けのコンピュータ」と言い切ることはできない。新しいため全く普及していないUSB-Cのみをインターフェイスに採用したこと、Retinaディスプレイ搭載といえども15万円弱という価格からしか用意されていないことなどから、積極的には選びにくい機種といえる。



CNETさん
新「MacBook」の第一印象--刷新されたキーボードやトラックパッドを試してみた
2008年に発売された初代MacBook Airを振り返れば、同ノートブックも単一ポート設計を採用しており、USB 2.0ポートが1基搭載されていただけだった。その後、HDMIから「Thunderbolt」、SDカードスロットまで、さまざまなポートが追加されていった。

写真で見る新MacBook--日本でもお披露目、バタフライ構造のフルサイズキーボード
実際に触ってみたが、大きなキーは打ちやすい一方で、あまりキーが沈み込まないため、キーストロークの点で好みが分かれるかもしれないと感じた。

新「MacBook」を写真でチェック--12インチ、薄型化しより直感的に



週アスPlusさん
初の本体色ゴールド、感圧パッドの驚き 極薄MacBook 12インチRetina実機レビュー 改めてボディーサイズを考えると、MacBook Air 11インチが幅30センチなのに対し、MacBookは幅が2センチ近く狭い28.05センチ。ついこの間まで最小のノート型Macだった11インチAirよりコンパクトなのに、画面はむしろより大きい。これがまるで騙し絵のような異次元空間を発生させている。


PC Watchさん
新「MacBook」ハンズオンレポート
12型としてはかなりの高解像度となっており、写真などを表示してもドットは肉眼でほぼ認識できない。文字の表示もなめらかで、このあたりはWindowsにはない魅力と言える。視野角も十分に広く、発色も鮮やかで、表示品質はかなり優れる。



GIZMODOさん
新MacBookハンズオン:羽のように軽くてゴージャス、でも不安要素あり
キーボードが薄いというのは、ポジティブなこととは言い難い。この新キーボードをアップルがどれだけ力いれて開発しようが、ユーザーにプッシュしようが、数々のラップトップをレビューしてきた僕の指はごまかせない。いまいち。

Apple Watch&新MacBook 日本でのハンズオン(写真大量アップしました)
新MacBookのキーボードは、なかなか打ちやすいんじゃなかろうか?
このキーボードが、新MacBookの購入を躊躇する理由にはなりえない。もともと固めが好きというのもありますが、慣れれば十分いける。テスト機が英語キーボード配列だったので、完璧なシミュレーションではありませんが。気になる方は、アップルストア等で一度試してみることをオススメします。



マイナビニュースさん
アップルの新しいノートブック「MacBook」を試してきた! - タッチ感はまるで楽器のよう!!
キーのタッチはMIDIパッドコントローラーと似ているし、トラックパッドで追加された「強めのクリック」は、鍵盤を押し込むとビブラートなどがかけられるアフタータッチのようだ。繊細な操作に対し、繊細なリアクションを返してくれるといった風情である。



TechCrunchさん
Retinaを搭載した極薄MacBookを体験
物を薄くすることの技術的なハードルを考慮に入れると、この画面の存在がまるで信じられない。このディスプレイは本体に印刷されているように感じるほどだ。解像度が高く、今までのMacBook ProのRetinaより、表示される文字も明るく、はっきりし、色も正確に再現されている。



賛否両論あります。そりゃまぁ、あって当然な仕様なわけで。はっきりいって、使う人を選ぶと思います。でも、どストライクの方にとっては、これ以上のものはないかも...。
私には、ストライクなのか、暴投なのか、もうちょっと考えます。


整備済のiPad/iPadは、新しい外装&バッテリに交換済み!!
もちろん1年保証もついてる、お得な整備済み品を是非どうぞ。


posted by しゅん爺 at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | Mac




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