
記事では、iPadを使った紙芝居屋さんを紹介されています。
本当の紙芝居屋さんのように(と言っても、私の年代でも本当の紙芝居屋さんを見たことはないですが..)、公園に現れた自転車に積んだ紙芝居の台にはめ込まれているのは「iPad」。
しかも、ただiPadで紙芝居をするわけじゃない...
たとえば、紙芝居(正確には“紙”ではないが……)を始める前に、その場にいた子どもの写真をiPhoneで撮影。すると、その子が話の中に登場し、重要な人物として活躍する。また、別の子との「何か欲しいものある?」「くるま!」という会話の後には、ちゃんと話の要所で車の画像が現れる。
なるほど面白そう。いまどきのお子様たちを紙芝居で楽しませるのは、なかなか難しそうですが、こんな紙芝居なら大人も引きつけられそう。
うちの近所にもこないかなぁ。
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ごめんなさい。m(_ _)m
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