ご覧の通りの野球盤風グッズ。
iPhoneをセットし、専用アプリ「appbaseball
攻撃側は、実際にバットを引いて打つとのこと。守備側は、本体上部のスライドスイッチで球種を選択して、投げます。
このグッズ、Bluetoothがあるわけでもなく、Dockで接続されているわけでもありません。では、一体どうやってスライドスイッチの球種を認識しているのか...。
実は、iPhoneのカメラのところに、LEDを搭載していて、その光(色?点滅?)を認識しているそうです。見かけによらず?、なかなか凝った事をしてますね。
アナログとデジタルの融合。面白い製品ですね。iPhoneじゃ、ちょっと小さくて寂しいけど、iPad盤があれば、もっと楽しみがいがあるかも!?
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