取り付けはまだ先ですが、とりあえずどんなモノかチェック。
なかなかシンプルなデザイン。ネジまで真っ白です。
あまり手にする機会がないけど、持ってみると結構でかい。
USBポートには、シャッターががついており、これを開けるとアダプタがONする仕組みだそうです。
シャッターはUSBを抜くと閉まる機構になっており安心。
無事に設置できたら、こんな感じに充電できます。う〜ん、スマート!!
これが取り付いた我が家が楽しみです!!
ただ、取説は付いていますが、もちろん英語。取り付けは工務店さんにお願いしてみますが、相談せずに買っちゃったので、もしだめならヤフオクに...。

















1つ前のコメントでiPad非対応とあるのはワット数が少ないからダメなんでしょうか?逆につないだらワット数が大きすぎて壊れちゃうって事も考えられる場合もあるんでしょうか?
USBで接続できるエネループをはじめとした商品いろいろありますが、バッテリーやこのコンセント等、USBで全てつなで利用する品はどこまで何を充電して良いのやらいつもわからないのです。
なにか、ポイントとなる点あったりするのでしょうか?
難しいですね。
が...
日本の場合は単芯ケーブル(VVF)なので殆ど問題はないと思いますが、上の動画ではより線のケーブルなので、工事時により線が飛び出すと壁内の金属ケースに接触しショートしそうな工事手順でした...
単芯ケーブル、壁内が金属ケースでない場合は問題ないと思いますが、心配な場合はビニールテープ等で絶縁する方がよろしいかと思います。
iPad非対応なのは、ご想像通りワット数が少ないからです。
そもそもUSBの規格では5V 500mA(2.5W)なんで、ほとんどの機器は2.5Wで間に合います。ただし、iPadはさすがに大容量なので10Wが必要です。iPad付属のACアダプタは10Wですし、新しめのMacのUSBポートは、iPadに対応した特別なUSBポートになっています。
大は小を兼ねますので、ワット数が大きすぎて不具合が起きることはありません。というか、最大10Wまで出力できるという意味です。
多数のコメントいただいており、1つ1つに返答できない場合があります。
ごめんなさい。m(_ _)m
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