ブログ移転のお知らせ

ブログ「iPhone+iPad FAN (^_^)v」は、2007年より、10年間Seesaa blogにて運営しておりましたが、この度、新サイトに移行しました。

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サイトは一新しましたが、これまで通り、アップルな話題をお届けしていきます!!
今後とも、よろしくお願い申し上げます。




2010年03月09日

快適な操作感の秘密? iPhoneのタッチパネルはとても優秀。

WIRED VISIONさんにタッチスクリーン性能比較:iPhoneが優れている理由(2)という記事が掲載されていました。

記事では、携帯電話のタッチパネル搭載の性能比較が行われてます。

スクリーンショット(2010-03-09 21.32.48).png

まっすぐな線が引ける程、良質なタッチスクリーンということになるそうです。
結果はiPhoneが最もまっすぐで良好。
Apple社のタッチセンサーが軽めのタッチでこれほど感度がよい理由の1つとして、タッチスクリーンのセンサーに使われている検出線に、同社が12ボルトの電源を用いていることが挙げられる。これに対して、Apple社以外の大半のコンポーネント・メーカーは3〜5ボルトの電源を使用している。
駆動電圧が高いと、より多くの電力が消費されてバッテリーのもちは損なわれるが、検出の正確性の向上に繋がってタッチ体験はよいものになると、Moto Labsの研究者は説明する。
バッテリの保ちには、アップルも気を使っていると思いますが、必要なところには、ちゃんとバッテリをつぎ込んでるんですね。

記事には、「Steve Jobs氏の影響がある。同氏はApple社の製品の最終バージョンに対してかなり徹底的なコントロールを発揮することが知られている。」とも書かれています。
タッチパネルが直感的に動くかどうかは、おそらく操作性とか、ユーザーエクスピリエンスに大きな差があるんでしょうね。




posted by しゅん爺 at 23:29 | Comment(3) | TrackBack(0) | Apple:ニュース・噂




この記事へのコメント
プルルんメーカー復活です
Posted by piyo at 2010年03月10日 00:18
iPhoneの感度はまさに吸い付く感じですね。

3GSになってから本当にストレスを感じる事も減りました。
Posted by ひかる at 2010年03月10日 08:15
タッチパネルの出来の良さは
使っているとよくわかりますね。

> 画面の縁近くで感度の低下が見られた
ここも納得w

2Gやtouch、iPadも比較してみると
面白いのかもしれませんね。
Posted by nai3 at 2010年03月10日 23:39

多数のコメントいただいており、1つ1つに返答できない場合があります。
ごめんなさい。m(_ _)m

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